
あらゆる事業で、人を笑顔にする。
第一物産は「お客様に楽しんでいただく」ことを軸に事業を広げてきました。市場や生活スタイルが変化する中でも、遊びの事業で培った考え方を飲食など新しい分野へ広げ、地域で楽しさや感動を生み出すことを目指しています。事業を多角化しながらも、人を笑顔にするという基本姿勢は変わりません。

第一物産は「お客様に楽しんでいただく」ことを軸に事業を広げてきました。市場や生活スタイルが変化する中でも、遊びの事業で培った考え方を飲食など新しい分野へ広げ、地域で楽しさや感動を生み出すことを目指しています。事業を多角化しながらも、人を笑顔にするという基本姿勢は変わりません。

現場経験を通じて、本部の判断だけで店舗が動くのではなく、現場の声が届く会社にしたいと考えるようになりました。「本部は現場のサポーター」という方針のもと、面談や情報共有を通してスタッフの声を拾う仕組みを整えています。店長も長期休暇を取りやすいよう業務を分担するなど、働きやすさの改善にも取り組んでいます。